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一気にゆーりから大量のバトンが。。。!
日記のあと一気に転がり込んできたw
ので、やめる。切腹。
球技会が終わった。
いやー、楽しかったねー。
結果。
男子バレー。
1日目、一勝一敗。
2日目、二位リーグトーナメントで一回戦敗退。。。orz
ちくしょー!!!w
まさか2-6に負けるとは←
とりあえず落ち着いて、全貌を書きます。
1日目。
まず、男バレって午後だったんだよね。
で、
裏庭使ったりして練習して、
いざ、本番。
vs2-4!
男バレの顧問のクラスw
で、正直な話勝つ気満々w
レシーブがボロボロなんやもん!勝てそうやもん!
まぁ負けたけどな←
今思えば、
自滅。。。orz
こっちのミスが多かった。以上!(ええ!?
で、落ち込んでるときに、
vs3-1!
圧勝!!!(ちょw
簡単です。
練習のとき、飛びまくってたら足の筋が「ピーン☆」って
一気に張りを覚える。
痛い。ヤバイ。
しかし。
何故かジャンプ力アップ!?w
今の俺ならどんなボールでもスパイク打ってやらい!
みたいに飛べる!w
しかし、
3-1との試合で。
サーブ打ってたら、
いつの間にか勝ってたw
なんか2年生陣の方が強い気がする。。。w
まぁ他にも、
女子バスケとか、男子サッカーとか、ソフトとか。
色々応援応援、、、、で。
ぎんなん臭さが漂う中←
1日目を終える。
帰宅。
頭痛。w
いや、ホントにいたかった。
頭が重い。これはマズイ。
と、言う訳で8時には寝てた←
起きたのは、
夜中の1時30分w
今度は逆に眠れない。
てことで下に降りてテレビでも見てみる。
とらドラ!やってるやん。
とりあえず、それだけ視聴w
で、寝る。
と、言う訳で昨日の夜はパソコンいじってません☆
小説書いたのは帰宅直後です☆
…2日目。
今度は男バレが午前中。
で、相手が。
2-6。
男バレ(現役)3人w
しかも、うち一人が、
誰が見てもオタク野郎←
現にオタク野郎←
しかし、
侮れなかった。。。!
強かったw
てか、
また自滅か~い☆by髭男爵
サーブが入らなかったです、、、
てか、
ギャラリーが全部サッカーに取られた!www
面白いことに、
うちのクラスの応援が誰一人いなかったんだよwww
悲愴感~♪ 悲愴感~♪←
サッカーが勝ったから許すけど。
あとジェロがケガしてたけど。
打撲らしい。
でもサッカー、補欠がいなかったので
(ほんとは僕もメンバー登録したかったんだけど、
バレーボールと重なったので登録できなかった)
強行出場。
勝利☆
しかも、
2-0で勝った内、決めたのが二本ともジェロ!
スゲー!w
で、
龍飛と「シュート決めたらジュースおごる」と言うものがあったから、
ついでにジェロ、ジュースもゲット☆
良かったねぇ。w
総合的に、
一番良かったのは女子バスケ。
全体の3位やて。
スゲー!スゲー!
頑張ったねぇw
で、
放課後。
打ち上げかどうか良く分からないけど、
HARRYとか色々集まって、
通称「粉クリ」というパン屋へ。
菓子パンがうまいらしい。
買う。
「小さな村の栗拾い」という栗のディニッシュ。
189円。
のハズが、
伝票ミスで157円で買えた!
ラッキー☆w
モチロン、美味しい。
菓子パン類はみんな美味しそうだったしw
てな訳で、
色々楽しめたよ~
今度は2年後?
こんどこそは頑張る!w
じゃ、バトン。
夜中の12時回ってもうた(汗
日記は今夜また書きます~
ちなみに、前回は、
こちら→http://spre219juvenile.blog.shinobi.jp/Entry/165/
じゃ、一章(?)的な物が終わるので、
そこまで書く!
<本文>
口にした言葉、「時間跳躍」。思いがけない発言に、私はキョトンとした。時間を行き来することは、私の感覚したら映画や小説とかの世界にしか存在する物であろう。
「……馬鹿にしてるんですか?」
その輝く液体を私の方に向ける老人に対し、私はそう言い返す。自分自身、それまでに言い放ったことのないような冷酷な発言だった。
「私の前に突きつけられている現実は、誰にも理解しがたいほどの辛い現実です!なのにも関わらずそんな幻想的な話で……馬鹿にしないでください!」
口から零れ出る、我慢の出来なかった言葉。
しかしおじいさんは、表情を一切変えることなく、私に言う。
「私は嘘も偽りも決して言わない」
「それこそ嘘です」
押しに出る彼。決して現実逃避をしないようにと、意見を固持する私。両者の視線が睨み合ったとき、彼はまた、優しげな声を出す。
「……今まで、私のことを不審に思い、軽蔑し、欺いた者は幾多といる」
彼はイスに腰をゆっくりと下ろす。
「それは、私のことを決して理解しようとせず、自己を貫いた者だった。だが、現にこれが幻想的な話だとしよう――このまだボケすら覚えていない老人が、そんなことをくそ真面目に言うかい?」
沈黙の時が流れる。
「私は、きみに生きて欲しい。私の命など儚いものだ。いつか、近いうちには零れ火のようにして空に消えることだろう。しかし」
私はただ、うつむくばかりだった。
「君には、まだ無限の未来が広がっている。私は、君に生きて欲しい。だからこそ、こんなばかげた話でも、チャンスをあげたいのだ」
彼はそう言うと、オレンジ色に輝く瓶を片手に、私にそれを差し向ける。
「……どうだい?」
一瞬、全てが無になったかのような気がした。
目の前にいるおじいさんは、見ず知らずの老人かもしれない。しかし、私よりも長い人生を歩み、生きてきた証人であることは間違えないのだ。
幻想的な話ではあるかもしれない。
ただの、ペテンかもしれない。けれど、けれど――
――私は、生きたい。
「……やってみます」
私はいつの間にか彼の表情を見つめていた。それは、今までの私には考えられないほど、凛々しく。何より、決意に満ちていた。
「たとえ、どんなことがあろうとも。あの時に戻れるなら、挑戦したい」
「……分かった」
すると、老人は瓶のコルク蓋を抜き、その瓶を私に差し出した。それを手に取ると、想像するよりももっと小さな瓶の中からは、なにか懐かしい香りがする。
「けれど、これだけは分かって欲しい」
その液体に眉を寄せる私に、彼は言う。
「――もし、その大切な約束が果たされなくば、新たな未来には今よりも過酷な現実が待ち受けていると」
私は失敗への恐怖感と、あの日の約束への渇望をよそに――
――液体を、飲み干した。
「あ……」
その瞬間、
私の目の前に広がったのは、他でもない、白亜のような世界だった。気づけば広がる、虚無の世界。それは私を取り巻く風か、もしくは布のような物体に取り囲まれ、次々と形を変えていく。
私の脳裏や、目の前で渦巻いていく螺旋。もう、何の音も聞こえることはなく、私を取り巻いていた。
気がつけば、
私は独り、横たわっていた。まぶたを怖くて、開けることが出来ない。目の前に広がるのは、天国か、地獄か、もしくは煉獄か。
恐怖心をよそに、何か懐かしい香りのようなものに誘われ――
新たに広がる世界を、迎えた。
第一章、終わり。
*ルール*
1.これが回ってきたら照れや恥じらいを捨て、次に書くブログの記事の全ての語尾に
「~ぴょん」「~だぴょん」「~ぴょーん」などのうさぎ語をつけなければならないぴょん!
2.やった事のある方は、回ってきたら何回でもやる事!
3.記事の内容は普段書く内容でOK!
4.回してくれた人に一言!
…おい、ゆーりw
いったいどんだけ僕で遊ぶつもりや?w
5.最後に、次に回す5羽を必ず記入!
・魁(想像するとオモロー!w)
・via(なんか一気にイメージ崩れそうだけど←)
・白凪(どんなキャラになるか見物w)
・水泪(女の子だから大丈夫?)
・Lin(いや、100%崩れるw)
…んな訳で。
回ってきたもんはしゃーないし。
やります。。。
引こうが受け止めようがもう勝手にしろぉぉぉ!!!←
今日も小説は書けそうにない。。。ぴょん。
(※ハンターに追われてるウサギの絵図)
明日も球技会の朝練があるぴょん。
ゆえに書き始めると明日遅刻が予想されるので
ご了承くださいだぴょん。
今日は。。。
何故かうだの話だぴょん(※クラスメイト)
昼休み、
何故かものすごい伊達メガネをかけてたうだがいたぴょん。
正直僕がツッコミキャラだから
「誰の?」って案の定突っ込んだぴょん。
そしたら。。。
柊風「それ、誰の?」
うだ「(インテリ風に)私のですが、何か?」
柊風「いや、それバリ。。。」
うだ「んー!?」
柊風「だから……」
うだ「なんですかー!?」
柊風「ちょ、おま……」
うだ「はいはいはいはい…………」
柊風「いや、聞けよ!」
パコーン!(頭を叩く音)
うだ「何がどーしたのですかー?」
柊風「いや、だからさ……」
うだ「はいー?なんですかー?何が可笑しいのですかー?」
柊風「うん、お前の頭がな。」
なんか意味も分からずこんな話が無限ループ。。。
あっちがノリに乗ったのか僕が乗ったのかしらないぴょん←
しかも、あっちもヒートアップして、
きむが「いつもは笑ってばかりのうだの写真を真面目腐った
表情で撮影する」ということになり、
うだ、真面目。
きむ、カメラ(携帯)ロックオン。
1秒後。。。
2秒後。。。
3秒後。。。
4秒後。。。
柊風「なんかめっちゃ口元プルプル震えとるし!w」
うだ「……ブッ!www」
…神話、崩壊(だ、ぴょん)。w
どうやらうだは真面目腐った表情になれないそうだぴょん。
それを何度繰り返しても繰り返しても
結局吹いて終了。。。
結局何がやりたかったのか誰にも分からなかったぴょん。
つまらん話だったけど、
へんなバトン回ってきたから、書かない訳にはいかなかったぴょん←
じゃ、おやすみ、だぴょん。
自分的にすげー書きたい所だけど、書けない。
そのまま書くと間違いなく夜中一時を回ってしまうから!
基本低血圧で朝弱いのにさらに追い打ちかけるから!w
明日、学校から帰ってきたら書きたい。。。
てかさ、
今日何もないじゃん。。。
やったことと言えば、
麻婆豆腐を昼飯に作ってみたり、
フラフラしてたらGE●で瀬戸花(瀬戸の花嫁の略)を
探してるりゐに逢ったり、
高校生用のボールを買おうとスポーツショップ行ったら
最低4000円近くして挫折したり、
晩飯のハッシュドビーフに少しとろみをつけてたら
いつの間にか寝てたり←
てな訳です。
ん~
魁からバトン回ってきたからそれやる~
小説今日は(※も)休みますw
なんかバトンあるし。
そろそろ最初の節目が終わるのではあるが。。。
まぁ、明日!明日書くから!w
じゃ、日記デス。
HARRY&大地と、僕の住む街で一番
でかい公園で球技会の練習。
いや、そこ行くの中一の写生会以来だからなんか新鮮w
微妙に内部忘れてたりもしたw
いざ、練習をすれば。
僕、なんか運動不足だなぁ(汗
いや、外で体動かすとかいつぶり?って感じでw
最初は簡単な練習だったのが、急にヒートアップ!
まず、レシーブ練習な。
僕が、打ちます。
レシーバーは、それをレシーブします。
川の前で。
簡単に言えば、落ちたらびしょ濡れのデスマッチ☆
って訳w
いざ、やってみれば危なっかしいともあったけどなんとか回避w
で、
持っていたメロンソーダを飲み干したHARRY。
なんとまぁ川の水を飲み始めようと(!?)する凶行に!w
すると。
子供「あー!あの人すげー!」
※「あの人」=「HARRY」
ちょwww
その子供、めっちゃおもろいやんw
HARRY本人指さしてのんきに笑ってるしw
思わず僕爆笑。
流石に飲んではいなかったけどね、濁ってたし。w
で、
次は、
スパイクレシーブを取る。
どこから打とうか悩んだ末に決定した場所。
地上5メートルの木の上からスパイクを打つ。w
すると、どうなるでしょう。
体感速度が尋常じゃないらしいw
まず、速い。ヤバイ。
そして、思い。と、大地w
まぁその高さから打ってる僕も相当怖かったけど。。。w
で、終いに、
体力トレーニング。
メインディッシュ?が、
「坂の上に投げつけたボールをダッシュで取りに行く」
と言う物。
つまり、
一人が、
上り坂めがけてボールを投げる。
投げた瞬間に一気に走り出し、ボールを取る。
取った側の人間がまたボールを投げて、
もう二人はボールを取りに行く。
しかもダッシュでw
それが、それ。w
かなりキツイ。
しかもボールの取り合いだから、
かなーり体力の消耗も激しい。
なんか俺らガキみてぇ。。。w
で、
帰宅間際に、
HARRYとラーメン食べに幸●へ。
そこに行ったのがぶっちゃけ初めて。
普通に中華そばを頼む。
すると、
HARRYのラーメンが。。。
まさかの真っ赤に!?w
どういう訳か。簡単です。
(公式)
中華そば+大量ラー油+大量胡椒=得体の知れない麺w
赤い。とにかく赤い。
ホントはその衝撃画像、携帯に入ってるんだけど、
microCDが見当たらないので、うp出来ない。。。w
まぁ僕からしたら食べ物といえないけどな。w
ここに来たヤツは大体やるらしいよ、それ(!?)
Boxsterもやったらしいけど。。。
ちなみに、タイ記録は、
ラー油七本らしい。w
だから、
ラー油ばっかスープに浮いてて
どっちかと言えばスープ飲むよりラー油飲んでるって(うげぇ
信吾に当たってはラー油を
つけ麺のたれにしてるらしいからねぇw
僕は絶対に無理。
断固拒否。
まぁHARRYはそこまで強要しなかったけど。
アレ、高校にも広めたらしいからw
きむとかこぅとかやってるらしいよw
と、久々に遊べた一日。
けっこー楽しかったねw
じゃ、追記。
バトン。
あ、あと、
リンクに「皆目見当もつかねぇ」追加。
流哉のブログ。
どうやら僕が最初の男仲間らしいw
意外と光栄。
長いつきあいをどーぞよろしくw
じゃ、バトン。
| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
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