Good-bye, the last witch. With all the thought that is small in the song which you put; and - -
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昨日の夜、
妹がテスト勉強やらで日記書けなかったので今w
久々に。
料理関係メインの記事w
親に、前から「ハンバーグ作らせてくれぃ!」
って言ってたので、
作らせてもらいましたw
イタリアン風のチーズハンバーグ。
ちなみに、付け合わせは母さんに作ってもらったw
僕が作るのはもちチーズハンバーグ。
挽肉と、卵と、パン粉と、塩コショウと、粉チーズと、
パプリカと、ニンニクと、シナモン。。。w
実は、ほんとはナツメグ入れたかったんだけど、
なんとまぁ昨日買ってたらパッケージ類似してて
間違ってシナモン買ってしまってw
まぁあの香り大好きだから許す♪(
で、まぁとりあえず、、、
正直、1番手を入れたのはおそらくソースw
焼き終えたハンバーグから出た肉汁に、
トマト。
塩コショウ。
ケチャップ。
バター。
を、いれてとにかく煮込む。
まぁ僕の場合火加減気にしなかったら蒸発して(ry
とりあえず!
できました!

写真横でゴメン!w
てかソースじゃないもはや!w
一応スパイスがめっちゃきいてたけどw
それなりに出来たカナ??
人生初のハンバーグだったので。。。
まぁ失敗は見逃してください(何
最期に。
「じ」(もしくは「し」)のキャラ。
書いたよ~
あんまそれっぽくないけどw
とりあえず。

「炎髪灼眼の討ち手」シャナ。
てかこれくらいしか目立つキャラいなくて。。。
しかも今回はメロンパン(!?)喰ってるときだから
それっぽくないしw
意外とシャナって特徴有り。
アホ毛←
さらに、
今更だけど、「シャナ」の名前って本名じゃないよね、、、?
確か持ってる宝具が「贄殿紗那」だから、シャナ。
知ってる人は知ってる。
知らない人は知らないと思う。。。
次は??
「な」だねw
もう何書くか決まってるしw
多分分かる人は分かる。
じゃ!
今夜また更新します!
妹がテスト勉強やらで日記書けなかったので今w
久々に。
料理関係メインの記事w
親に、前から「ハンバーグ作らせてくれぃ!」
って言ってたので、
作らせてもらいましたw
イタリアン風のチーズハンバーグ。
ちなみに、付け合わせは母さんに作ってもらったw
僕が作るのはもちチーズハンバーグ。
挽肉と、卵と、パン粉と、塩コショウと、粉チーズと、
パプリカと、ニンニクと、シナモン。。。w
実は、ほんとはナツメグ入れたかったんだけど、
なんとまぁ昨日買ってたらパッケージ類似してて
間違ってシナモン買ってしまってw
まぁあの香り大好きだから許す♪(
で、まぁとりあえず、、、
正直、1番手を入れたのはおそらくソースw
焼き終えたハンバーグから出た肉汁に、
トマト。
塩コショウ。
ケチャップ。
バター。
を、いれてとにかく煮込む。
できました!
写真横でゴメン!w
てかソースじゃないもはや!w
一応スパイスがめっちゃきいてたけどw
それなりに出来たカナ??
人生初のハンバーグだったので。。。
まぁ失敗は見逃してください(何
最期に。
「じ」(もしくは「し」)のキャラ。
書いたよ~
あんまそれっぽくないけどw
とりあえず。
「炎髪灼眼の討ち手」シャナ。
てかこれくらいしか目立つキャラいなくて。。。
しかも今回はメロンパン(!?)喰ってるときだから
それっぽくないしw
意外とシャナって特徴有り。
アホ毛←
さらに、
今更だけど、「シャナ」の名前って本名じゃないよね、、、?
確か持ってる宝具が「贄殿紗那」だから、シャナ。
知ってる人は知ってる。
知らない人は知らないと思う。。。
次は??
「な」だねw
もう何書くか決まってるしw
多分分かる人は分かる。
じゃ!
今夜また更新します!
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よく夜パソコンやってると親に言われる。
「お前マジで宿題とかやってるの?」
やってます!w
今日もたまってた宿題を一気に終わらせたとこw
4つ合計で1時間半の記録!(!?)
…てなわけで。
今後ろに親いるから書きづらいったらありゃしねーしw
全然話変わるんですが。
社会のT先生曰く。
「強盗にはいるなら紙幣工場より硬貨工場の方」が
良いらしい。
ホラ、紙幣って、シリアルナンバー?
みたいなのがはいってるやん。
あれ、偽札でない限り世界に一枚しか現存しないから、
使った瞬間盗品と判明して即逮捕☆
らしいw
そのうえ、
硬貨の場合は、
まず、シリアルナンバー的な物が入ってないから
ええて。
てか、先生。
生徒に悪知恵吹き込んだらあかん!w
さらに、付け足すと、
実質、1円玉の方が500円玉より作るのに
金かかるんだって。
だから「盗むときは1円玉の方がお得!(?)」だってw
悪知恵というか何というか。。。w
さて。
前回、「ヴィルヘルミナ・カルメル」に続き、
「る」で始まるキャラクター。
果たして結果は?
ツンデレの名高いルイズか!?
それともなんか特徴微妙なルルーシュか!?
それともゴム人間のルフィか!?w
刮目せよ!(ユースケ・サンタマリア風に

(一応)
ルルーシュ・ランベルージ!!!w
いや、けっこー悩んだw
まず、これにしたのは、ルイズにすると♀キャラが続くから。
ルフィにしなかったのは、
それの絵がなかったから、、、orz
なのにルルーシュはあったからこれに決定☆w
これ、難しいんだよ。。。?
髪の特徴とか良く分からないしw
んでもって美形キャラだし。。。
美形キャラはニガテやねw
目とかもけっこー苦戦。
てな訳で。。。
次回は、「じ(し)」。
案外、ないしw
とりあえず!
また近いうちうpしますw
しかし。。。
ルルーシュってこんな難しかったっけ。。。?
「お前マジで宿題とかやってるの?」
やってます!w
今日もたまってた宿題を一気に終わらせたとこw
4つ合計で1時間半の記録!(!?)
…てなわけで。
今後ろに親いるから書きづらいったらありゃしねーしw
全然話変わるんですが。
社会のT先生曰く。
「強盗にはいるなら紙幣工場より硬貨工場の方」が
良いらしい。
ホラ、紙幣って、シリアルナンバー?
みたいなのがはいってるやん。
あれ、偽札でない限り世界に一枚しか現存しないから、
使った瞬間盗品と判明して即逮捕☆
らしいw
そのうえ、
硬貨の場合は、
まず、シリアルナンバー的な物が入ってないから
ええて。
てか、先生。
生徒に悪知恵吹き込んだらあかん!w
さらに、付け足すと、
実質、1円玉の方が500円玉より作るのに
金かかるんだって。
だから「盗むときは1円玉の方がお得!(?)」だってw
悪知恵というか何というか。。。w
さて。
前回、「ヴィルヘルミナ・カルメル」に続き、
「る」で始まるキャラクター。
果たして結果は?
ツンデレの名高いルイズか!?
それともなんか特徴微妙なルルーシュか!?
それともゴム人間のルフィか!?w
刮目せよ!(ユースケ・サンタマリア風に
(一応)
ルルーシュ・ランベルージ!!!w
いや、けっこー悩んだw
まず、これにしたのは、ルイズにすると♀キャラが続くから。
ルフィにしなかったのは、
それの絵がなかったから、、、orz
なのにルルーシュはあったからこれに決定☆w
これ、難しいんだよ。。。?
髪の特徴とか良く分からないしw
んでもって美形キャラだし。。。
美形キャラはニガテやねw
目とかもけっこー苦戦。
てな訳で。。。
次回は、「じ(し)」。
案外、ないしw
とりあえず!
また近いうちうpしますw
しかし。。。
ルルーシュってこんな難しかったっけ。。。?
HN:柊風。
かなり間違えられること、多いですw
細部まで言えば、
一文字目:柊(ひいらぎ)
二文字目:風(かぜ)。
柊は間違えられないのに「風」が「冬」と
間違えられるのは何故。。。?w
さて。
なんか今日、、、、
変な天気だったねぇw
午前中は、多分真夏日w
故になんかぼけてたら2時間くらい寝てたり←
で、
明日テストだし、
とりま図書館行って勉強。
英語&漢字&古典。
で、勉強してたら、、、
外、豪雨www
まぁたやってしまったw
折りたたみ傘持ってきてないしw
しばらくしたら運良く止んだけどw
で、
図書館から帰宅しようとしたら、
生徒会(元)♂と遭遇(?)
高校事情を色々ぼやいてたw
とりあえず、
今日の日記はこれしかないしw
昨日の記事で、
いろいろ「る」考えていただき㌧クスw
まぁ色々考えて。。。
・ルルーシュ(コードギアス 反逆のルルーシュ)
・ルイズ(ゼロの使い魔)
・ルフィ(ONE PIECE)
・ルキア(BLEACH)
・ルシウス・マルフォイ(ハリーポッターシリーズ)←
いや、ルシウスは無理だなw
まぁ意外と「る」って無いから大変w
まぁ全部書いたこと無いからどうなるか分からないけどね☆w
追記は、バトン~
かなり間違えられること、多いですw
細部まで言えば、
一文字目:柊(ひいらぎ)
二文字目:風(かぜ)。
柊は間違えられないのに「風」が「冬」と
間違えられるのは何故。。。?w
さて。
なんか今日、、、、
変な天気だったねぇw
午前中は、多分真夏日w
故になんかぼけてたら2時間くらい寝てたり←
で、
明日テストだし、
とりま図書館行って勉強。
英語&漢字&古典。
で、勉強してたら、、、
外、豪雨www
まぁたやってしまったw
折りたたみ傘持ってきてないしw
しばらくしたら運良く止んだけどw
で、
図書館から帰宅しようとしたら、
生徒会(元)♂と遭遇(?)
高校事情を色々ぼやいてたw
とりあえず、
今日の日記はこれしかないしw
昨日の記事で、
いろいろ「る」考えていただき㌧クスw
まぁ色々考えて。。。
・ルルーシュ(コードギアス 反逆のルルーシュ)
・ルイズ(ゼロの使い魔)
・ルフィ(ONE PIECE)
・ルキア(BLEACH)
・ルシウス・マルフォイ(ハリーポッターシリーズ)←
いや、ルシウスは無理だなw
まぁ意外と「る」って無いから大変w
まぁ全部書いたこと無いからどうなるか分からないけどね☆w
追記は、バトン~
今更自分でも思うけど
なんで僕のブログのカテゴリーってみんな英語なんだろうか。。。
ちなみに、上から和訳すると、
・その他
・日記
・質問(もといバトン)
・イラスト
・料理
・小説
・趣味(まだ更新履歴無し)
・音楽
・映画
・マイクの伝説
・我々の偉大なる教師
・sweetな神様
・恋バナ
・脳内メーカー
・野球試合
・夢
となります。
「マイクの伝説」からカテゴリーが驚異的に狂うw
で、
今日追加。
その名も「準オタク」←←
何故「準」か?
ホラ、自分で言うのも変だけど僕そこまで純度高くないし←
で、何故今日の記事がこのジャンルかと言えば。
今日もお約束ですが、ホントに何もなかったのでw
勉強でつぶれた一日だったので。。。
久々に絵を描きました。
でもまぁ最近その意欲もわかないから。。。
「柊風(しゅうふう)」の語尾の「う」からしりとり形式で
キャラクターの絵を描こう!
と決めたのでw
そういう訳でこのジャンルw
とりあえず。
載せます。
ちなみに、これ全部落書きなので、
・カラーリング無し
・ペン入れしてねぇし
って感じです。
ご注意くださいw
じゃ、今日は。

唐突すぎて分からないか、、、w
今日は、
見た目分からない人も多いと思いますが、
「灼眼のシャナ」シリーズより、
フレイムヘイズ「万条の仕手」ヴィルヘルミナ・カルメル。
てか簡単に言えば「う」で始まるのが
少なかったから、
ヴィル様になっただけ、、、(ヴィル様!?
まぁ目がちょっと怖かったりもしますが。。。
基本ヴィルヘルミナは全然笑わない人形の様な
人なので。
そこんとこは分かってくださいw
ちなみに、
次は「る」。
最初に言っておきますが、
多分次は「コードギアス」のルルーシュ
もしくは「ゼロの使い魔」ルイズになる可能性大。
しかし、
こういう系統は。。。
全然僕自身興味すらないので←
キャラクター書いてても僕自身「何かいてるんだろう。。。?」
って思うかもw
だから、
「準オタク」。w
タイトルや大雑把なキャラは知ってても、
ストーリー等は全然知らないw
とりま。
こんな感じで書いてみます。
もちろん!
気が向いたら。。。w
なんで僕のブログのカテゴリーってみんな英語なんだろうか。。。
ちなみに、上から和訳すると、
・その他
・日記
・質問(もといバトン)
・イラスト
・料理
・小説
・趣味(まだ更新履歴無し)
・音楽
・映画
・マイクの伝説
・我々の偉大なる教師
・sweetな神様
・恋バナ
・脳内メーカー
・野球試合
・夢
となります。
「マイクの伝説」からカテゴリーが驚異的に狂うw
で、
今日追加。
その名も「準オタク」←←
何故「準」か?
ホラ、自分で言うのも変だけど僕そこまで純度高くないし←
で、何故今日の記事がこのジャンルかと言えば。
今日もお約束ですが、ホントに何もなかったのでw
勉強でつぶれた一日だったので。。。
久々に絵を描きました。
でもまぁ最近その意欲もわかないから。。。
「柊風(しゅうふう)」の語尾の「う」からしりとり形式で
キャラクターの絵を描こう!
と決めたのでw
そういう訳でこのジャンルw
とりあえず。
載せます。
ちなみに、これ全部落書きなので、
・カラーリング無し
・ペン入れしてねぇし
って感じです。
ご注意くださいw
じゃ、今日は。
唐突すぎて分からないか、、、w
今日は、
見た目分からない人も多いと思いますが、
「灼眼のシャナ」シリーズより、
フレイムヘイズ「万条の仕手」ヴィルヘルミナ・カルメル。
てか簡単に言えば「う」で始まるのが
少なかったから、
ヴィル様になっただけ、、、(ヴィル様!?
まぁ目がちょっと怖かったりもしますが。。。
基本ヴィルヘルミナは全然笑わない人形の様な
人なので。
そこんとこは分かってくださいw
ちなみに、
次は「る」。
最初に言っておきますが、
多分次は「コードギアス」のルルーシュ
もしくは「ゼロの使い魔」ルイズになる可能性大。
しかし、
こういう系統は。。。
全然僕自身興味すらないので←
キャラクター書いてても僕自身「何かいてるんだろう。。。?」
って思うかもw
だから、
「準オタク」。w
タイトルや大雑把なキャラは知ってても、
ストーリー等は全然知らないw
とりま。
こんな感じで書いてみます。
もちろん!
気が向いたら。。。w
え~と。
今は夏ですか!?秋ですか!?w
このうだる様な暑い秋。
いや、どっち?マジでw
未だに蝉の鳴き声が聞こえるとかどんだけ?w
ネタがないです。
Linのブログが驚異的に面白いのに対し
今日という今日は何もない。
あったと言えば。。。
見た?日テレの「高校生クイズ」。
あ~
スゲー嫉妬する。。。w
てかむかつく。
とくに水戸一高のヤツ。
予選で「基本中の基本の問題ですね」って、、、
舐め㌧のかおい!w
まぁ応援するカケラもなく(地元だが)
落ちてくれて万々歳ですが←
と、いうより。
そうか!
全然かんけー無いけどLinのブログの記事を←
前に、まぁ猿蟹合戦の同人誌的な
漫画に続き今度はピーターパンの。。。
しかも題名がとても奇怪だというw
じゃ、小説で表現してみますw
(以下)
その夜も、ピーターパンの本を読みながら、私は思った。
「――夢の国、ネバーランド。いいなぁ~私も行ってみたいなぁ~」
そう言葉を漏らす私自身に、私は苦笑する。
「でも所詮おとぎ話……無理だよなぁ……」
私は本をたたみ、布団へと体を誘わせる。そして、睡魔が徐々に私の眠気を誘い、私は深い眠りへとついていった。
私が眠りについてから数時間が経過したとき。
部屋に、「ゴトッ」という物音を聞いた。その音に咄嗟に目を覚ました私は、目を開け、状況を把握する。――もしかして、泥棒?いや、違う。
朦朧とした意識の中、かすんでいた目の中に写ったのは、何やら、クリアに光る、
羽をはやした生き物。
もしかして、これは――
私が布団から体を起こし、その生き物を刮目する。小柄な体だが、髪をポニーテールにまとめた少女。それは、まさしく、「ティンカーベル」だった。
(ヤベッ)
――ん?
よく見れば、そのティンカーベルに見える少女。私を怪しく睨みつけている上、イメージできる様な妖精的な容姿ではなく、何故か、ジャージ。
しかも、近づいてみると、私と身長もほとんど変わらない。いや、でかい。
「あの……」
私の問いかけに、びくっと身震いさせるティンカーベル(らしき少女)。
「ティンカーベルさん?」
「まぁ……そうだけど……」
何故か、純粋に嬉しかった。童話の世界にしかいない存在が、私の目の前に立っている。自信なさげにいうティンカーベルには何の疑いも持つことなく、私は彼女に詰め寄り、思わず言葉を漏らす。
「あ、あなた達の世界に連れて行ってください!!」
「……はい?」
しばしの沈黙。
「……私たちの世界に?」
「うん!」
「……私たちの国に?」
「うん!」
「私たちの……」
「なんでだんだん離れて行ってるんですか?」
気がつけば、ティンカーベルは、瞳を輝かせる私をよそに徐々に私から離れていく。すると、あろうことか彼女は煙と共に手からバットを取り出し――
カキーン!
……意味も分からず、私は彼女のフルスイングに空の彼方へと飛んでいく。
「イタタ……よく生きてたなぁ……」
頭を強く打ち付けたらしい。すると、私の周りには、見覚えのある山に、怪しげな海賊船。その世界を包む森は、どこまでも続いている様な気がする。
「もしかして、ここがネバーランド?!」
私は思わず飛び上がる。そして、一目散に走った。あこがれの人、ピーターパンを探しに行くために。
「ど、どこにいるのかな……あ、あの人に聞いてみよう」
私はその人に、声をかける。
「すみませーん!」
「……はい?」
トンガリ帽を頭に被るのは、一人の女性だった。彼女は、私に気づいたのか、振り向く。
「どこに行けばピーターパンに会えますか?」
いつの間にか、期待に胸を膨らませた私は満面の笑みで彼女に問いかけていた。
「……ピーターパン?」
「はい!」
しばらく彼女が頭を回転させると、何か思い出したかの様にして答える。
「京葉線で舞浜駅に行き、改札でて、徒歩10分ほど……」
「いえ、たぶんそれ違います!」
直座にするどいツッコミを差し込む私。期待が、徐々に苦笑いへと変わっていくのが、自分でも分かる。
「あの、ここって……」
「ネバーネバーランドですね」
超真顔で返答する女性。そのとき、私の頭脳が反応した。
ネバーランドとは。
決して大人になることのない夢の国を指すのであろう。
それに対してネバーネバーランドとは。
決して大人にならない国。なんてあるわけ無いじゃんの国。
「なんか、夢が、夢がないよー!」
neverが二つある時点で気づけば良かったと後悔をよそに、涙を流しながら彼女に詰め寄る私。
「は?」
と、彼女は、間の抜けた返答をする。すると、徐々に彼女の表情が暗くなっていく。
「このご時世、夢なんて語ってられるゆとりなんて無いわよ……」
……一体なにがあったんだ!?
「でもさー、せめてもうちょっと明るく振る舞ってくれたって……」
私が声を漏らすと、それはそれは演技見え見えの超明るい表情を浮かべた女性が、キャラ変見え見えの演技で私に言う。
「夢のカケラすらない国☆ネバーネバーランドへようこそ!」
ついでに、彼女の口からは「てへ☆」と声が漏れた。
「満足?」
そして彼女の顔が、再び真顔に。
「ねぇ、私間違ってるの……?」
私はただただ、うつむくばかりだった……
と、小説に表したらこんな感じ。
原文はこちら↓
http://backstage119.blog116.fc2.com/blog-entry-34.html#more
これ書くのに20分くらいかかったw
こんな感じなら、一個ネタがあるというw
中学二年の時、「お母さんを殺した武士に、
その子供達がス●パーサイ●人に変身して武士を嬲り殺す」
という超カオスな話☆←
まぁうpできるかどうか知らないけど、、、w
気づけばもうこんな時間や!
お休み!
今は夏ですか!?秋ですか!?w
このうだる様な暑い秋。
いや、どっち?マジでw
未だに蝉の鳴き声が聞こえるとかどんだけ?w
ネタがないです。
Linのブログが驚異的に面白いのに対し
今日という今日は何もない。
あったと言えば。。。
見た?日テレの「高校生クイズ」。
あ~
スゲー嫉妬する。。。w
てかむかつく。
とくに水戸一高のヤツ。
予選で「基本中の基本の問題ですね」って、、、
舐め㌧のかおい!w
まぁ応援するカケラもなく(地元だが)
落ちてくれて万々歳ですが←
と、いうより。
そうか!
全然かんけー無いけどLinのブログの記事を←
前に、まぁ猿蟹合戦の同人誌的な
漫画に続き今度はピーターパンの。。。
しかも題名がとても奇怪だというw
じゃ、小説で表現してみますw
(以下)
その夜も、ピーターパンの本を読みながら、私は思った。
「――夢の国、ネバーランド。いいなぁ~私も行ってみたいなぁ~」
そう言葉を漏らす私自身に、私は苦笑する。
「でも所詮おとぎ話……無理だよなぁ……」
私は本をたたみ、布団へと体を誘わせる。そして、睡魔が徐々に私の眠気を誘い、私は深い眠りへとついていった。
私が眠りについてから数時間が経過したとき。
部屋に、「ゴトッ」という物音を聞いた。その音に咄嗟に目を覚ました私は、目を開け、状況を把握する。――もしかして、泥棒?いや、違う。
朦朧とした意識の中、かすんでいた目の中に写ったのは、何やら、クリアに光る、
羽をはやした生き物。
もしかして、これは――
私が布団から体を起こし、その生き物を刮目する。小柄な体だが、髪をポニーテールにまとめた少女。それは、まさしく、「ティンカーベル」だった。
(ヤベッ)
――ん?
よく見れば、そのティンカーベルに見える少女。私を怪しく睨みつけている上、イメージできる様な妖精的な容姿ではなく、何故か、ジャージ。
しかも、近づいてみると、私と身長もほとんど変わらない。いや、でかい。
「あの……」
私の問いかけに、びくっと身震いさせるティンカーベル(らしき少女)。
「ティンカーベルさん?」
「まぁ……そうだけど……」
何故か、純粋に嬉しかった。童話の世界にしかいない存在が、私の目の前に立っている。自信なさげにいうティンカーベルには何の疑いも持つことなく、私は彼女に詰め寄り、思わず言葉を漏らす。
「あ、あなた達の世界に連れて行ってください!!」
「……はい?」
しばしの沈黙。
「……私たちの世界に?」
「うん!」
「……私たちの国に?」
「うん!」
「私たちの……」
「なんでだんだん離れて行ってるんですか?」
気がつけば、ティンカーベルは、瞳を輝かせる私をよそに徐々に私から離れていく。すると、あろうことか彼女は煙と共に手からバットを取り出し――
カキーン!
……意味も分からず、私は彼女のフルスイングに空の彼方へと飛んでいく。
「イタタ……よく生きてたなぁ……」
頭を強く打ち付けたらしい。すると、私の周りには、見覚えのある山に、怪しげな海賊船。その世界を包む森は、どこまでも続いている様な気がする。
「もしかして、ここがネバーランド?!」
私は思わず飛び上がる。そして、一目散に走った。あこがれの人、ピーターパンを探しに行くために。
「ど、どこにいるのかな……あ、あの人に聞いてみよう」
私はその人に、声をかける。
「すみませーん!」
「……はい?」
トンガリ帽を頭に被るのは、一人の女性だった。彼女は、私に気づいたのか、振り向く。
「どこに行けばピーターパンに会えますか?」
いつの間にか、期待に胸を膨らませた私は満面の笑みで彼女に問いかけていた。
「……ピーターパン?」
「はい!」
しばらく彼女が頭を回転させると、何か思い出したかの様にして答える。
「京葉線で舞浜駅に行き、改札でて、徒歩10分ほど……」
「いえ、たぶんそれ違います!」
直座にするどいツッコミを差し込む私。期待が、徐々に苦笑いへと変わっていくのが、自分でも分かる。
「あの、ここって……」
「ネバーネバーランドですね」
超真顔で返答する女性。そのとき、私の頭脳が反応した。
ネバーランドとは。
決して大人になることのない夢の国を指すのであろう。
それに対してネバーネバーランドとは。
決して大人にならない国。なんてあるわけ無いじゃんの国。
「なんか、夢が、夢がないよー!」
neverが二つある時点で気づけば良かったと後悔をよそに、涙を流しながら彼女に詰め寄る私。
「は?」
と、彼女は、間の抜けた返答をする。すると、徐々に彼女の表情が暗くなっていく。
「このご時世、夢なんて語ってられるゆとりなんて無いわよ……」
……一体なにがあったんだ!?
「でもさー、せめてもうちょっと明るく振る舞ってくれたって……」
私が声を漏らすと、それはそれは演技見え見えの超明るい表情を浮かべた女性が、キャラ変見え見えの演技で私に言う。
「夢のカケラすらない国☆ネバーネバーランドへようこそ!」
ついでに、彼女の口からは「てへ☆」と声が漏れた。
「満足?」
そして彼女の顔が、再び真顔に。
「ねぇ、私間違ってるの……?」
私はただただ、うつむくばかりだった……
と、小説に表したらこんな感じ。
原文はこちら↓
http://backstage119.blog116.fc2.com/blog-entry-34.html#more
これ書くのに20分くらいかかったw
こんな感じなら、一個ネタがあるというw
中学二年の時、「お母さんを殺した武士に、
その子供達がス●パーサイ●人に変身して武士を嬲り殺す」
という超カオスな話☆←
まぁうpできるかどうか知らないけど、、、w
気づけばもうこんな時間や!
お休み!
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