Good-bye, the last witch. With all the thought that is small in the song which you put; and - -
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嗚呼、なんか最近のタイトルがねぇw
簡単に言えば風呂上がり。まぁ今日シャワーだったけど。
きれいさっぱりになりましたw
で、
とりあえず。コレ。

初。自作麻婆豆腐。
味付けはほとんど親父w
故に、親父の味がスゴイしたw
一応豆腐を崩さないよう注意したんだけど。。。
絹豆腐だからあ~。。。w
見事に崩れたorz
勉強が必要だなァ

コージーコーナーのシュークリーム。
親父が買ってきました。お茶菓子らしい。
味は、さくら・生クリーム・抹茶・ショコラ・バニラ。
ちなみに僕は桜をチョイス。桜の匂いがぁw
意外と、美味かった。でも、ビアードの方が好きだなw
最後に、流出?だけど、執筆中のヤツ。の一部。
<登場人物>
・東郷奈緒人…主人公
・西崎瑠衣…ヒロイン
・川澄頼…奈緒人の親友
・富楽木莉季…口調に気品のある人。
・伊織圭祐…クラス一の秀才
・鴨崎葵…ポーカーフェイス少女
「お前……なんで奈緒人には声をかけるどころか顔を見ようとすらしないの?」
「別に僕はどうでも良いけど」
頼の背後から即答する奈緒人。すると瑠衣の満面の笑みが少し崩壊へと近づく。言葉こそまだ乱してはいないものの頼や圭祐に放った軽い言葉は失われていた。
「……どうでもいいの?」
「どうでもいいけどね」
即答。
「何であたしが東郷に声をかけるどころか顔を見ようとすらしないかわかる?」
「別に」
黙考はほぼ無いにも等しかったであろう。瑠衣の問いかけに対する奈緒人の態度は腕組みをしながら聞き流すようで、両目をとじていたため瑠衣の可憐な表情が彼の視界にに入ることはない。
奈緒人と瑠衣による超シュールなムードに、頼ら四人の閲覧者は入っていけなかった。そして、葵が表情も変えず、言葉すら発さずに何かに気づいたかのような態度をとる。
「……」
「どうした?」
真っ先に反応したのは、当然圭祐だった。葵の小さな口が少し開いたときは、彼女が何かに気づいたときの証。
「……瑠衣が」
「は?」
そのわずかな発言に、今度は頼が反応する。葵は笑顔が崩壊しつつある瑠衣の頭を指さした。瑠衣の頭上から放たれる禍々しきオーラ。奈緒人の態度に対し苛立ちを感じさせる瑠衣の細長い足。奈緒人はその瑠衣の劇的な変化を気にもとめず、窓側の列に配置されていた自分の席に腰を下ろした。
そして。
「ここまできて解らない訳?あたしはね、その東郷の態度とか、普段の真面目ぶった性格とか、腸(はらわた)が煮えくり返るくらい大嫌いなの!」
「それは別に結構」
軽く聞き流す奈緒人。その美少女の突然の咆哮に、クラスメイトの過半数の目線が二人の方へと集まった。
「何々?」
「また喧嘩?」
「どうせまた東郷と西崎だろ」
クラス中にそういった声が飛び交う。その喧嘩はこのクラスにとっては日常茶飯事名もので、今までクラスの誰もが二人の仲裁に入ろうとしたが、止められた者は頼一人だった。
ちなみに、この喧嘩の発端はもう三ヶ月の前にさかのぼる。
正直、くだらないことから始まった。奈緒人は知っての通り至って真面目な少年で、発言は悪く言えば理屈っぽい。瑠衣はクラスでも真っ先にその奈緒人の性格に反論したが、瑠衣からすれば予想外だったのだろう、彼は想像以上の理屈野郎で、何度も彼女の怒りのリミッターを解除したのである。それが、今日にまで至る超くだらない喧嘩の発端となった話。
「どうせ西崎は僕の性格が気に入らないんだろ?なら気にしなければいいじゃん」
奈緒人の発言は、クラスメイトからすれば正論なのだ。しかし、瑠衣は非常に差別を嫌い誰とでもフレンドリーに接することができる良い性格。つまり、奈緒人との喧嘩は、瑠衣の性格上のプライドに関する者なのである。
「わかんないの?あたしはね、一人だけのけ者にするとか、そういったのが大嫌いなの!あたしだって東郷と明るく生活したいよ、でもね、そのあんたの性格をどうにかしないと気軽に生活することすらできないから色々言ってあげているんじゃない!」
「まぁ聞いてる話の大半は僕に対する愚痴にしか聞こえなんだけど」
ここまでくるとさすがにクラスの大半の生徒は察した。――奈緒人、言いすぎ。
「あとさ、毎回発言するたびに『あたしはね』ってのやめてくれない?どんだけ自己主張を強調するんだ?このナルシスト女」
瑠衣の頭上から出つつあった湯気が、ついにオーバーヒートを起こした。すると彼女は胸ポケットに仕込んでいた文房具五種(これは瑠衣がセレクトした者であり、シャーペン、消しゴム、定規、はさみ、コンパスを意味する)のなかからあろう事かはさみとコンパスを両手に取り出し、右手ではさみの刃を開いたものを掴み、左手でコンパスの針のカバーを外したものを掴む。誰もが察した。ヤバい。
「る、瑠衣ちゃん!落ち着いてください!」
「うるさい!もう我慢ならない!」
可憐な美少女の口から放たれる罵声。その発言はクラスの誰もが威嚇されたのだが、奈緒人は未だ態度を変えようとはしない。
「これで始末してやる!」
クラス中に悲鳴とざわつきがクロスした。右手に刃をむき出しにしたはさみを握り、左にはコンパスの針をむき出しにしたものを掴む栗色のストレートヘアーでブラウンアイの美少女・西崎瑠衣。表情や態度を変えずにただ呆然と瑠衣の発言を聞き流す瑠衣と同じくらいの小柄で漆黒のショートヘアーを漂わせ、彼特有の青い瞳を輝かせる少年・東郷奈緒人。
そして、瑠衣の右手が、奈緒人の顔面めがけて振られる。
という、一場面。
あっはっは。どうおもいます?w
態度が気にくわないから狂気じみた物で襲いかかる少女の図を。
ええ、これマジでこのまま書いたんだよ。
ってかこれコメディじゃないよ?サスペンスだよ?
ただ単に日常シーンなだけだよ!?
一応…
簡単に言えば風呂上がり。まぁ今日シャワーだったけど。
きれいさっぱりになりましたw
で、
とりあえず。コレ。
初。自作麻婆豆腐。
味付けはほとんど親父w
故に、親父の味がスゴイしたw
一応豆腐を崩さないよう注意したんだけど。。。
絹豆腐だからあ~。。。w
見事に崩れたorz
勉強が必要だなァ
コージーコーナーのシュークリーム。
親父が買ってきました。お茶菓子らしい。
味は、さくら・生クリーム・抹茶・ショコラ・バニラ。
ちなみに僕は桜をチョイス。桜の匂いがぁw
意外と、美味かった。でも、ビアードの方が好きだなw
最後に、流出?だけど、執筆中のヤツ。の一部。
<登場人物>
・東郷奈緒人…主人公
・西崎瑠衣…ヒロイン
・川澄頼…奈緒人の親友
・富楽木莉季…口調に気品のある人。
・伊織圭祐…クラス一の秀才
・鴨崎葵…ポーカーフェイス少女
「お前……なんで奈緒人には声をかけるどころか顔を見ようとすらしないの?」
「別に僕はどうでも良いけど」
頼の背後から即答する奈緒人。すると瑠衣の満面の笑みが少し崩壊へと近づく。言葉こそまだ乱してはいないものの頼や圭祐に放った軽い言葉は失われていた。
「……どうでもいいの?」
「どうでもいいけどね」
即答。
「何であたしが東郷に声をかけるどころか顔を見ようとすらしないかわかる?」
「別に」
黙考はほぼ無いにも等しかったであろう。瑠衣の問いかけに対する奈緒人の態度は腕組みをしながら聞き流すようで、両目をとじていたため瑠衣の可憐な表情が彼の視界にに入ることはない。
奈緒人と瑠衣による超シュールなムードに、頼ら四人の閲覧者は入っていけなかった。そして、葵が表情も変えず、言葉すら発さずに何かに気づいたかのような態度をとる。
「……」
「どうした?」
真っ先に反応したのは、当然圭祐だった。葵の小さな口が少し開いたときは、彼女が何かに気づいたときの証。
「……瑠衣が」
「は?」
そのわずかな発言に、今度は頼が反応する。葵は笑顔が崩壊しつつある瑠衣の頭を指さした。瑠衣の頭上から放たれる禍々しきオーラ。奈緒人の態度に対し苛立ちを感じさせる瑠衣の細長い足。奈緒人はその瑠衣の劇的な変化を気にもとめず、窓側の列に配置されていた自分の席に腰を下ろした。
そして。
「ここまできて解らない訳?あたしはね、その東郷の態度とか、普段の真面目ぶった性格とか、腸(はらわた)が煮えくり返るくらい大嫌いなの!」
「それは別に結構」
軽く聞き流す奈緒人。その美少女の突然の咆哮に、クラスメイトの過半数の目線が二人の方へと集まった。
「何々?」
「また喧嘩?」
「どうせまた東郷と西崎だろ」
クラス中にそういった声が飛び交う。その喧嘩はこのクラスにとっては日常茶飯事名もので、今までクラスの誰もが二人の仲裁に入ろうとしたが、止められた者は頼一人だった。
ちなみに、この喧嘩の発端はもう三ヶ月の前にさかのぼる。
正直、くだらないことから始まった。奈緒人は知っての通り至って真面目な少年で、発言は悪く言えば理屈っぽい。瑠衣はクラスでも真っ先にその奈緒人の性格に反論したが、瑠衣からすれば予想外だったのだろう、彼は想像以上の理屈野郎で、何度も彼女の怒りのリミッターを解除したのである。それが、今日にまで至る超くだらない喧嘩の発端となった話。
「どうせ西崎は僕の性格が気に入らないんだろ?なら気にしなければいいじゃん」
奈緒人の発言は、クラスメイトからすれば正論なのだ。しかし、瑠衣は非常に差別を嫌い誰とでもフレンドリーに接することができる良い性格。つまり、奈緒人との喧嘩は、瑠衣の性格上のプライドに関する者なのである。
「わかんないの?あたしはね、一人だけのけ者にするとか、そういったのが大嫌いなの!あたしだって東郷と明るく生活したいよ、でもね、そのあんたの性格をどうにかしないと気軽に生活することすらできないから色々言ってあげているんじゃない!」
「まぁ聞いてる話の大半は僕に対する愚痴にしか聞こえなんだけど」
ここまでくるとさすがにクラスの大半の生徒は察した。――奈緒人、言いすぎ。
「あとさ、毎回発言するたびに『あたしはね』ってのやめてくれない?どんだけ自己主張を強調するんだ?このナルシスト女」
瑠衣の頭上から出つつあった湯気が、ついにオーバーヒートを起こした。すると彼女は胸ポケットに仕込んでいた文房具五種(これは瑠衣がセレクトした者であり、シャーペン、消しゴム、定規、はさみ、コンパスを意味する)のなかからあろう事かはさみとコンパスを両手に取り出し、右手ではさみの刃を開いたものを掴み、左手でコンパスの針のカバーを外したものを掴む。誰もが察した。ヤバい。
「る、瑠衣ちゃん!落ち着いてください!」
「うるさい!もう我慢ならない!」
可憐な美少女の口から放たれる罵声。その発言はクラスの誰もが威嚇されたのだが、奈緒人は未だ態度を変えようとはしない。
「これで始末してやる!」
クラス中に悲鳴とざわつきがクロスした。右手に刃をむき出しにしたはさみを握り、左にはコンパスの針をむき出しにしたものを掴む栗色のストレートヘアーでブラウンアイの美少女・西崎瑠衣。表情や態度を変えずにただ呆然と瑠衣の発言を聞き流す瑠衣と同じくらいの小柄で漆黒のショートヘアーを漂わせ、彼特有の青い瞳を輝かせる少年・東郷奈緒人。
そして、瑠衣の右手が、奈緒人の顔面めがけて振られる。
という、一場面。
あっはっは。どうおもいます?w
態度が気にくわないから狂気じみた物で襲いかかる少女の図を。
ええ、これマジでこのまま書いたんだよ。
ってかこれコメディじゃないよ?サスペンスだよ?
ただ単に日常シーンなだけだよ!?
一応…
なんか最近のタイトルが馬鹿っぽくなってきた。。。w
暑い。めっちゃ暑い。地球。お前一体どうした。w
フェーン現象やら何やらで北海道で30度突破。どうした?w
故に、無性にアイスが食べたい。
めっちゃ喰いたい。特にジェラート(イタリアのアイス)が。
駅ビルにあるジェラートを食べたんだけどね。
美味い。w
食べたのが「ストロベリーチーズケーキ」という、
甘い物が嫌いな人が聞いたら一蹴されそうなアイスw
コーンは好きなワッフルで、スポンジケーキが何故かアイスの下に入っていて、
クッキーがトッピングについてました。たまらん!!w
正直甘い物が大好きな人にとっては泣ける美味さ。
もう一回食べたい。一本300円。
と、言う訳で。
誰かぁー!
甘くて美味い物を教えてくれw
おすすめの物を大募集!
近いうちジャンルに「Sweets」を追加するので。
時たま美味しかったスイーツを写真入りで掲載するねw
じゃぁこれから勉強&小説か。。。
暑い。めっちゃ暑い。地球。お前一体どうした。w
フェーン現象やら何やらで北海道で30度突破。どうした?w
故に、無性にアイスが食べたい。
めっちゃ喰いたい。特にジェラート(イタリアのアイス)が。
駅ビルにあるジェラートを食べたんだけどね。
美味い。w
食べたのが「ストロベリーチーズケーキ」という、
甘い物が嫌いな人が聞いたら一蹴されそうなアイスw
コーンは好きなワッフルで、スポンジケーキが何故かアイスの下に入っていて、
クッキーがトッピングについてました。たまらん!!w
正直甘い物が大好きな人にとっては泣ける美味さ。
もう一回食べたい。一本300円。
と、言う訳で。
誰かぁー!
甘くて美味い物を教えてくれw
おすすめの物を大募集!
近いうちジャンルに「Sweets」を追加するので。
時たま美味しかったスイーツを写真入りで掲載するねw
じゃぁこれから勉強&小説か。。。
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